2013.2.10
ちょっと大黒パーキングに寄ると、またNさんのランボルギーニ・カウンタック5000QVに遭遇。綺麗なボディーだなあ
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ここからは「カーグラフィックTV」のナレーター古谷 徹風に紹介したい。(分かる奴だけ分かれば良し)
続く
「ランボルギーニ・カウンタック」いわゆるスーパーカーを代表する自動車である。
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マルチェロ・ガンディーニの手によるこのランボルギーニ・カウンタックは1974年に初代LP400が登場。
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オーバーヒート対策のためボディに多数のエアインテーク・アウトレットが設けられた。
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その後も進化は続き1985年にはフェラーリ テスタロッサが登場したのを受け、このLP5000QV(クアトロバルボーレ)が登場した。
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V12エンジンの排気量を約5200ccまで拡大、テスタロッサを75馬力上回る最高出力455psを叩き出すモンスターマシンである。
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1990年 合計約2000台に及んだ生産は終了し、ディアブロにフラッグシップの座を譲り渡した。
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こんなワイパーでは雨粒は拭き取れまい。
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俺の好きな「デ・トマソ・パンテーラ」「ランチア・ストラトス」もマルチェロ・ガンディーニの手によるデザイン。
追記:こちらもどうぞ。



終わり。