2017.3.3
さて話し的には 



の三次をレンタサイクルで回った続きです。
そしてやっとのことで、2月28日~3月3日までの「三江線と芸備線の旅」もこの次の後編で終わりでございます。

とりあえず大きな通りを真っ直ぐ進むのも詰まらんから脇道でも入るか・・・って入ったらこんな感じでした。
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つぶれたお店
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裏に回ると井戸がありました。
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この隣になにやら怪しい小道を発見。なんだここ・・・
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小道全てが豪快に廃墟になってました。
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週間新潮の看板がバカでかい。
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広い範囲に商店街が広がっていました。昔は相当の賑わいがある街だったんだろうと、人口を調べてみるとピーク時の昭和60年は約64,000人で、現在は約54,000人とそんなに極端には減っていない。その割に中心部は何だか寂しい感じがしました。ドーナツ化現象でしょうかね。
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「ひろぎん通り」 かなりの確率で名前の由来は広島銀行があるからだろう。
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カールおじさんに良く似たひげ面の男を発見しました。
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個性的な看板が特徴的な酒屋さん。
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しかし三次はスナックが多いな・・どこ行ってもスナックだの飲み屋がありました。
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駅に近い商店街ですが、こちらも「本通り商店街」と看板には書いてありました。手前の2階の窓?が特徴的な建物は元旅館の様でした。(うだつ押しのは「みよし本通り商店街」です)
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道具でもそろえるか。
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こちらの商店街にも袖壁が有りました。
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火災に負けない袖壁も自らの劣化には負けたのか・・
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このあたりは1階はお店だったのだろう。今は住居に改修してます。
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に続く