2018.3.15
 の続き
このスナック街はとにかく狭い道が多いです。
DSC_1858
DSC_1862

この笑い地蔵があるのは川の上。「念ずれば 花ひらく」
DSC_1868
DSC_1870

ということで最初にいた笑い通りに戻ってきました。このそば屋さんは結構人気の様でした。
DSC_1872

・‥…━━━☆・‥…━━━☆
ということで元々の目的の「米子本通り商店街」 堂々と車が停まっております。
DSC_1881
こちらはQビル。旧鳥取銀行米子支店だそうです。
DSC_1882
250mくらいでしょうか、ちょっと薄暗くて寂しい感じのアーケード商店街でした。
DSC_1884
DSC_1888
美濃屋陶器店
DSC_1886
アーケード街に急に現れる、県民の建物100選「大寺屋 船越家住宅」
DSC_1889
全方向を照らす照明でした。
DSC_1890
分子の模型みたいな形してますね・・・
DSC_1892
DSC_1894
続く
ということで米子市の統計をみると、人口は14万人ほどと昔からそんなに変わっていませんが、工業・商業ともにここ15年くらいでも相当事業所数と従業員数が減ってます。

キャプチャ2
キャプチャ
・‥…━━━☆・‥…━━━☆
こちらは「米子本通り商店街」から駅方面に続く商店街です。ここも昔はアーケードが有った様な雰囲気ですね。
DSC_1897
DSC_1896

行きに見た元町どおりの反対側と交差しました。
BlogPaint

更に駅に向かって歩いていくと明らかに周りから浮いてる建物がありました。こちらも県民の建物100選の「米子専門大店ビル」
DSC_1906
とっとり文化財ナビのwebによると、RC造3階建で縦長上げ下げ窓を街路側に配し、頂部に菱形の浮き彫りを施した付け柱をもつ石造風壁面からなる。米子銀行記章付の山型パラペットの下にデンティルを廻している。米子で最初の貸ビルで原八十吉の設計。
DSC_1909
そのお隣にあったバーバーも良い味出してました。
DSC_1907
ということで米子をぶらぶらしました。
以上
□■□■□■□■□
この旅の行程
 






終わり